【第一章】春の午後、ディルドは突然に…

アダルトグッズマイスターワシの名前はアダルトマイスター。
45歳、バツイチ、元保健体育教師。今は“道具の道”を極める変態研究家や。
昼下がり、ローションの粘度を三段階で調合しながらシコシコと資料をまとめてたその時や――



「マイスターせんせぇ~、届けモンで~す!」
例のごとく、ドアもノックもせずズカズカと上がり込んでくるのは、元教え子のミズキ。今風の昭和アイドルヘアをなびかせ、両手にはピンクのパッケージをぶら下げとる。
「今日のはね?、超ビギナー向けのスティックディルド!その名も…『やわらかまんぼう ファースト』っ!」
……なんやその、甘酸っぱい初恋みたいな名前は。
しかも“やわらかまんぼう”って、擬態か?魚か?チ〇コか?いや、全部やろ!
【第二章】パッケージ開封の儀!~聖子ちゃんが引き裂く~


「マイスター、はいっ開けて開けて!」
「ちょ、落ち着け!包装紙を破く音が性的や言うてるやろがい!」
ブチィィィッ!!
…聞く耳ゼロで、パッケージを引き裂くミズキ。
中から出てきたのは、長さ19センチ、最大径3センチほどのシンプルなシリコン棒。
色はミルキー肌、触り心地は…おおお、消しゴムみたいな弾力や。ぷにんぷにん。
「コシがあるけど柔らかい。スパゲティを茹でて3分くらいの感触やな」
「この波々の凹凸がね、挿れるとコツンコツンくるんですわぁ…(ニヤリ)」
なんで関西弁っぽい語尾になるねんお前は。
【第三章】実況!ミズキ暴走オナニーの舞


ワシがディルドの硬さを検証していると、ミズキが急に正座してスカートをまくりあげる。
「ちょっと、見といてや」
ぬるっ……ぶちゅっ……ぬちぃ……
ワシの目の前で“ファースト”を握りしめ、ローションをまぶして差し込みはじめよった!
「うぅっ……これ……やっば……ッくるくるくるって感じ……」
たしかに、波突起が内部の壁をコシコシとマッサージしてるのが分かる。
その度にミズキの身体がビクッ、ビクッと跳ねる。声も大きい。隣人から苦情来そうや。
「い、いく……マイスター見てぇぇッッッ!!」
――ドバァァァッ!!!!
床一面にまさかのスプラッシュ。しかもクジラ級。
ピンクのスカートがずぶ濡れや。
【第四章】フェラは反則!?でも責任は取るッ!!
ワシが“やわらかまんぼう”のスジをなぞりながら興奮してたら、
ミズキが絶頂でスプラッシュした後にチラッとワシの股間を見る。
「……ねえ、マイスター」
「……あかん、見るな。ワシ、立ってもうてる」
「……ふふ。しゃーないなぁ。今日は、口で責任とったるわ?」
――うそやろ!?!?
今まで道具プレイ限定で来とったこの変態コンビにおいて、
“フェラ”は禁断の奥義のはずや……!
「先生、言っとくけど……これは情じゃないよ?責任やから。責・任!」
そう言って、ミズキはペロッと舌を出して――
まるでたけのこの里を味見するみたいなテンションでワシの亀頭をちゅぱっ!
「んむっ……はぁ、タケノコ風味増してる?」
ちょ、なんやこの実況混じりの咀嚼感!?
ローションちゃう、唾液のぬめりや!!むりむりむりむりっ!
「ぢゅるるるるっ!んっ……これが、マイスターの味?」
ぐおおおっっっ!!脳内でゴング鳴った!
ワシの理性、レフェリーストップやっっ!!
「うっ!!いくっ!!」
――ビュルッ!!ドピュルルッ!!
ミズキの口から飛び散った飛沫は、ほとんど飲み込まれ――
「ぷはっ!ん??、やっぱり春のタケノコ味?」
お前、どんな季節感やねん!!!!
【第五章】総評と家エクのススメ


この「やわらかまんぼう ファースト」は、まさに“初心者向けディルドの教科書”。
程よいコシ、しなり、波突起の存在感。シリコンの質感もよく、ペタつきゼロでローションなじみも良好。
洗いやすさ:◎
乾燥スピード:○
オカズとしての使い道:ミズキいわく「毎日ナチュラルに使える相棒レベル」とのこと。
これならお風呂での“家エク”にもピッタリや。
シャワー片手に“壁オナ”ならぬ“壁ディル”という新境地に辿り着けるやもしれん。
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やわらかまんぼう ファースト商品ページ
総合評価(アダルトマイスター調べ)
| 項目 | 評価(5段階) | 寸評 |
|---|---|---|
| 刺激度 | ★★★★☆ | 波突起が優しく、でも確実に責めてくる! |
| 扱いやすさ | ★★★★★ | ビギナー向けの理想的サイズと柔らかさ |
| 洗いやすさ | ★★★★★ | ツルツル素材で洗いやすい&乾きやすい! |
| 家エク適正 | ★★★★☆ | 吸盤はないけど、手持ちプレイに最適や |
| ミズキの満足度 | ★★★★★ | 「クセになります♡ リアル彼氏いらないかも…」 |
【第六章】変態師弟の決め台詞


「“初めて”ってのはなぁ、ドキドキと気持ちよさが同居してんねん。
せやけど――“二回目”からが本当の変態の道や!!」
ミズキ「じゃあ先生、次の“初体験”はこれね?(別の玩具ドンッ)」
またかいッ!!
そして最後にもう一度リンクや!
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【注意書き】
※本記事は体験をもとにしたフィクションを含みます。
一部表現には誇張がありますが、実際の商品は安全に配慮されています。
ご使用の際は説明書をよく読み、正しくお楽しみください。











