『肉ヒダの暴力、俺の竿が“七回死んだ”。』──これはもう、オナホという名の戦争や。『ヴァージンループ ダリンセブン ハード』体験記

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【第1章──到着ッ!“ヒダの暴力”との邂逅】

ヴァージンループ ダリンセブン (ハード)
アダルトグッズマイスター

──その日は、なんとなく不安やった。
宅配便の兄ちゃんが、やけに重たく見えた。

受け取った瞬間、ワシは察した。
「こいつ、只者やないな……」

開封した中身は真っ赤な筒状のオナホール。
ただの円筒ちゃうで。表面には「俺たちがヴァージンループ、七兄弟だッ!!」って聞こえてくるような気配──

パッケージには《ダリンセブン ハード》。
ネーミングからすでに“殴りかかってくる感”全開。

「来るなら来いや、肉ヒダァッ!!」

戦(いくさ)の幕が──開いた。

【第2章──開封儀式:これはもはや“工業製品”やない】

【第2章──開封儀式:これはもはや“工業製品”やない】

ローションを垂らして、内部をのぞき込んだ瞬間──
「ウッ…!?」

なんやこのヒダの密集率……!!
まるで“肉の珊瑚礁”。いや、断層地帯や。

7段構造ってレベルちゃう。
ヒダがそれぞれ武器持って襲ってくる準備万端なんや。
螺旋・段差・吸引構造、全部入ってる。
ミニ四駆やったら公式大会で禁止されとるレベルのチート構造やで。

「これ、ほんまに“気持ちいい”方向なんか…?」

ワシの竿──震えとった。

【第3章──突入開始:ヒダ、ヒダ、またヒダ!!】

【第3章──突入開始:ヒダ、ヒダ、またヒダ!!】

ズボッ…ズボボボボォッ!!!!

「くぅぅッ……ちょ、待っ──ッ!!!」
──ワシの口から、知らん声出た。

入れた瞬間、竿が「異物」として処理される感覚。

ほんま、やさしさゼロや。

最初のヒダで軽く締めてきたかと思えば、
次の瞬間、内壁が竿を“ひねって”くる。

グリンッ!ギュッ!!ギュポンッ!!!

「なにぃ!?…このヒダ、回転しとるッッ!?」

いや、実際は回ってへん。
せやけどそう“錯覚するぐらいのねじれ構造”。

あかん、ここでもうワシ、二回目の絶頂きかけた。

……けど終わらへん。

中間ゾーンに入ると、
今度は“段差”や。しかもエグい角度でカリをえぐる!!

ガリッッ!!ズチュゥゥ!!ゴンッ!!!

「おわぁぁぁぁあああぁぁ!!!!」

──イチモツが、“階段落ち”してる感覚。
それも肉の階段。粘膜の階段。しかも逆刃仕様。

竿の皮が引っ張られて、
「このまま脱皮するんちゃうか!?」ってレベル。

でもな、
ここで抜くと、負けなんや。

なぜなら──
その先に、最後の砦、“第七ヒダ”が待っとるからや!!

この最深部、まさに“最終ボス”。
ねっちょねちょの粘膜状ヒダが、
竿を吸って、締めて、ギュルゥウウゥゥッッ!!!!!!

「んぼああああああぁぁッ!!!!」

抜けへん。
ワシの竿、“ヒダの情念”に捕まっとる!!

これや。
これが──
“ヴァージンループ ダリンセブン ハード”の真髄。

入れるたびに人格が変わる。
抜くたびに魂が持ってかれる。

快感やない。これは──
“生きた拷問器具”や!!!!!

【第4章──決壊:ワシの竿が“七回死んだ”】

【第4章──決壊:ワシの竿が“七回死んだ”】

ズボォッ!!! ズチュチュッッ!! グポォォォッ!!!

「ッッッ……ギ……ギィィィイイイ!!!!」

……完全に、壊れた。

いや、オナホちゃう。
ワシの竿がや。

さっきから何度も何度も
ヒダに吸われ、揉まれ、ねじられ、
ついには「ごめんなさい」って言いかけた。竿の方が。

もう、“気持ちいい”とか通り越して、
「コイツ、俺の内面まで知っとるんちゃうか?」ってレベルの責め方してくる。

第1ヒダでカリを潰し、
第2ヒダで根本を噛み、
第3ヒダで尿道に夢詰めて、
第4ヒダで裏スジを逆撫で、
第5ヒダで軸をねじ曲げ、
第6ヒダで竿ごと絞め落とし、
そして──

第7ヒダが、すべてを“愛撫の皮”で包み込みよった。

「う”ぉ”ぉ”ぉ”お”お”お”お”お”お”ぉ”お”ッッッ!!!!」

マジでな、
“頭の芯までイッた”感覚あったんや。

目の前、白くなった。
耳鳴り。
視界グワングワン揺れて、
意識が一瞬だけ“身体の外”に抜けた気がした。

──幽体離脱したの、
ワシの“下半身の魂”やったと思う。

そのときや。

「パキンッ!!」

脳内で、竿の芯が折れる音が鳴った。
※物理的にじゃなく、比喩やで。多分。

こっから先は、記憶が断片的や。

腰が勝手に前後にビュンビュン動いてて、
「もう無理もう無理もう無理」と叫びながらも、
“やめられない止まらない肉ヒダトランス状態”。

気づいたときには──
ティッシュの箱、空っぽ。
股間、ビシャビシャ。
ローションのボトル、逆さで床に落ちてた。

そしてワシは、呟いた。

「……わしの竿、今ので七回死んだ。」

【第5章──フィニッシュ:抜いたら、音鳴った(キュポン)】

【第5章──フィニッシュ:抜いたら、音鳴った(キュポン)】

ズボボボボボ……ッ!!!

「ぬあああああああああああぁぁぁッッ!!!!!!!!」

──きたッッ!!!
腰が勝手にガクガク暴れて、
両脚が“ビーン!”て突っ張った。
上半身だけが反って、下半身がぶるんぶるん跳ねる。

「うぉ”ぉ”ぉ”…あ”ッ……う゛”ぅ”ぅ”ッ!!」

叫びながら、
フィニッシュのタイミングを見計らって、
一気に引き抜いた、その瞬間──

キュポンッ!!!!!

「……鳴った。」

ほんまに、鳴ったんや。
口じゃなくて、“オナホの出口”が鳴いた。

──まるで、
「また来てな?」みたいな表情で、
ワシの白濁をぬちょぬちょ滴らせながら。

放心状態のまま、
ワシは床に倒れこんだ。
※ローション塗りすぎて滑っただけやけど。

そこに広がった光景──

・ティッシュ15枚
・ローションのフタ行方不明
・トランクス裏返し
・ベッドの上で寝そべる“赤いボスキャラ”

もう…戦争やったんやなって、
その光景がすべてを語ってた。

一言、つぶやいた。

「お前……ホンマ、えげつなかったで。」

そしてそっと、ホールにフタをした。
──供養の意味を込めて。
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【第6章──総評:これは“ローション界の無限列車”や!】

【ヴァージンループ ダリンセブン ハード】
こいつは“オナホの概念”を破壊する兵器や。

硬い。
狭い。
深い。
吸う。
裂ける。
分断する。
そして──ヌかせる。

「すべてのギミックが攻撃的」で、
最初から最後まで、甘えの一切ない設計。

いわばこれは──
“童貞に恋愛小説読ませる前に、いきなり修羅場の修学旅行ぶち込む”レベル。

※初心者は要覚悟。
※竿が怒ってくるかもしれん。

でも、耐え抜いた者には──
快感という名の“ご褒美地獄”が待っとる。

【★アダルトマイスター評価表★】

評価項目点数(★5)寸評
刺激度★★★★★ヌくというより、“戦う”ホール。死闘確定。
密着感★★★★☆絶妙に竿を離してくれへん。クセになる粘着力。
ハードさ★★★★★根元から神経ごと持っていく系。ビギナー注意。
構造の変態度★★★★★全ヒダが“人格”持ってる。まじで戦隊モノ。
コスパ★★★★☆この狂気で2,000円台はむしろバグ。
リピートしたい度★★★★☆週一で戦いたい。だが“連戦”は竿の命を削る。

【締め:このヒダ、責めてくる】

快感は“優しさ”やと信じとった──
でも、それは幻想やった。

こいつは“オナホの暴力革命”や。
殴って、吸って、引き裂いて、射精させる。

それでもワシはまた、
──こいつに竿を預けてまうんや。

「なぁ……また、あのヒダに会いに行ってもええか……?」

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